企業研修として派遣のケース

2) 企業研修としてオーストラリアン・インターンシップ活用のケース

いま、日本企業は内需のみならず、どんどん海外展開が必須という状況に日々転換しているのが現実です。そのような中、実際に他国の企業がどのようなオペレーションをしているか、特に組織の中における各職務を経験することは自国のプロセスやしくみを検討する上でも有益となります。日本がグローバル進出していくためにもビジネスコミュニケーションを習得することが重要であり、これからの若い社員たちにぜひその経験を積むことで、将来に活かしてほしいと願います。

オーストラリアン・インターンシップでは、若い社員の方も派遣することが可能となっているため、ワーキングホリデービザを利用できる30歳以下の社員を中心として、ぜひご活用いただければと思います。

A ) ビジネス英語プログラムと組み合わせ、現地企業においてプロフェッショナル・インターンシップ

3~4カ月     :希望都市においてビジネス英語など語学研修やビジネススキルに関する講義受講

6週間~6カ月 :インターンシップ

B ) インターンシップに集中+関連会社にて研修

6週間~6カ月 :希望都市にて現地企業においてプロフェッショナル・インターンシップ

残り期間   :現地法人など関連会社にて研修

 

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