学生や就職活動へつなげるケース

1) 学生時代に将来を見据えて、また一度就職したが、キャリアアップのためにオーストラリアン・インターンシップを活用

大学も東大の秋入学移行が多くディスカッションされていますが、今後、ますます大学のみの勉強した経験ではなく、「何をしてきたか」という体験や経験が重視されてくるーつまりこれはグローバルに共通している意識として、今後ますます個々の人間力が重視されてきます。 その中で、いかに自分らしい学生時代をすごすことができるか、また将来をみすえて、そして一度は就職したが、キャリアアップのためにも再度新しいチャレンジをしてみたい、そんな人は、ぜひオーストラリアン・インターンシップを活用することで、経験のみならず、多くの人脈を作ることで、将来のキャリア形成を検討できるかと思います。 ぜひ新しい体験を自分のキャリアに活かして下さい!

 

A ) 大学のプログラムとして構築 (プロフェッショナル・インターンシップ)

3~4カ月 :希望都市においてビジネス英語など語学研修やカスタマイズされた講義受講 (例:クイーンズランド大学など)

6週間~6カ月:インターンシップ

こちらもご覧ください ⇒ 大学の皆様へ

 

B) 大学の休暇中にインターンシップを利用 (プロフェッショナル・インターンシップ)または就職がきまり、残り卒業までに最大限インターンシップを活用

プロフェッショナル・インターンシップは6週間~のプログラムのため、休暇を利用して、または卒業⇒就職までの最後のチャレンジとしての参加も、社会人になる前の準備段階として可能です。

職種や業界は幅広く、経験に準じて決められます。

 

C) 休学してインターンシップを利用

学生の選択によりますが、最長12か月のインターンシップを受けることが可能です。じっくりと現地での経験 を積みたい方は検討できる内容になります

 

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