ワーキングホリデービザ
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目的
このビザはニュージーランドで働きながら休暇を過ごしたい18歳から30歳までの若者の為のビザになり、12か月まで滞在が可能です。
条件を満たした方は3か月延長のワーキングホリデービザを取得することもできるようになりました。
ビザ有効期限・条件
- 発給後、発給日から12カ月間に入国可能。入国後、最大12か月滞在可能となり、その間、出入国が可能です。
- 就労:滞在期間中、雇用主の元で期間制限なく就労が可能です。
- 就学:滞在期間中、6ヶ月までの就学が可能です。
- 3か月延長されたワーキングホリデービザをお持ちの方も条件は1回目と同じになります。
初めてのワーキングホリデービザ
申請条件
- 日本国籍・韓国国籍を含めたワーキングホリデープログラム協定締結国のパスポートを保持している方が申請対象となり、以下の条件を満たすことが必要です。
- 申請日・ビザ発給日ともにニュージーランド国外にいること
- ワーキングホリデービザで以前に入国したことがないこと
- 申請日に18歳以上31歳になっていないこと
- 扶養家族(子供)がいる場合、ワーキングホリデーとして家族が同行しないこと
- 滞在費として十分な資金を保有していること(滞在費としてNZD$4200、帰国用航空券代として追加費用を概算します)
- 政府が定める健康上の基準と、犯罪歴など人物審査の基準を満たしていること
はじめてのNZワーキングホリデー 代行申請料金 ⇒ サービスの料金
お申込み希望・お問い合わせ ⇒ お問い合わせ
3か月延長のワーキングホリデービザ
申請条件
- 初めてのワーキングホリデービザでニュージーランド指定の特定労働(Seasonal Work)に3か月以上従事していること。 条件詳細は移民省サイトにてご確認ください。
- 申請日に18歳以上31歳になっていないこと
- 扶養家族(子供)がいる場合、ワーキングホリデーとして家族が同行しないこと
- 滞在費として十分な資金を保有していること
- 政府が定める健康上の基準と、犯罪歴など人物審査の基準を満たしていること
3か月延長のNZワーキングホリデー 代行申請料金 ⇒ サービスの料金
お申込み希望・お問い合わせ ⇒ お問い合わせ

ニュージーランド大使館では「ワーキングホリデーパンフレット&マップ」を提供しておりダウンロード可能です。
アウトドアアクティビティや仕事、都会での生活やのんびりとした田舎暮らしなど、ニュージーランドならではのライフスタイルを分かりやすくご紹介しています。Q&Aなどニュージーランドの基本情報が掲載されています。