アメリカ E-2ビザ 最新プロジェクト情報「30万ドルで不動産投資事業」

*こちらの内容については10月30日に「ハワイに住む」主催でセミナーをさせていただきました。

セミナ―日より2週間限定で録画配信しておりますのでご希望の方は、お問合せフォームよりご連絡下さい。

どうぞよろしくお願いします

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コロナ渦でなかなか観光旅行も難しい状況ではありますが、今だからこそ今後をみすえてのプランニングをするよい機会です。来年には移住したい!という方にはよいタイミングです。

このたびE-2ビザ(投資駐在員)取得についての魅力的なプロジェクトをアメリカパートナー企業と連携して日本市場へご紹介することになりました。

E-2ビザは原則「事業投資」することで、経営者として居住可能なビザとなり5年間取得が可能です。最も悩ましい点は「どの事業に投資するか」というのがポイントです。

言語や文化も違う土地でのビジネスは日本での経営経験がある方でも簡単ではありません。日本の皆様はそうはいっても多くの方がアメリカ不動産投資は既にご経験ある方も多く、不動産投資事業はそのような点で比較的ハードルが低いと感じています。

今回のモデルは不動産投資事業とEB-5(投資家ビザ)用のプロジェクトに経験豊富な資産運用会社からの「E-2取得のためのプロジェクト」提案となります。今まであまり不動産事業投資することでE-2取得というモデルが存在しなかったのも事実ですが、このプロジェクトへ投資したE-2ビザ申請者は100%ビザを取得しています。

厳格なデューデリジェンスにより物件を複数購入後 、リノベーションし、売却や賃貸をアクティブに実施していく事業となります。E-2ビザ希望者は経営者として事業に参画し、運営はアメリカパートナー企業が担当します。いわゆるプロとチームになることで、収益を上げていき、事業継続希望するかぎりE-2ビザを維持することが可能です。

また、ビザが不要な方へも純粋な不動産投資物件や不動産投資事業案件として資産ポートフォリオの1つとして投資機会を提供しています。

(例:最低10万ドル代~リノベーション物件で築22年以上経過しているものが多数ございます=いわゆる「ターンキー物件」でテナント探しの心配なくすぐ手配され家賃収入が発生する物件です)

AOMは強力なネットワークにより厳選したアメリカパートナー企業によるEB-5/E-2プロジェクトを日本市場へ情報提供し、投資家ビザに精通するアメリカ移民弁護士と連携してビザ申請サポートをしています。

アメリカ E-2ビザについて

 

「ハワイに住む」8月号にて掲載いただきました(page 23/29) ⇒ こちらへ

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