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投資家ビザ(EB-5)

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投資家ビザ EB-5 Immigrant Investor Program

プロジェクト提供のリージョナルセンター 2

 

EB5 Capital  EB5キャピタル

 

EB5キャピタルはワシントンDCを拠点としてEB-5業界をリードするリージョナルセンターで、これまでに100%のビザ承認率を誇り、25案件以上の不動産開発プロジェクトに携わってきました。投資家の皆様への資金返済も着実に実施してきています。世界65カ国を超える国々のお客様にサービスを提供してきました。創業者のアンジェリーナ・ブラナー氏はEB-5投資ファンドのマネージャーとして高く評価されており、革新的な資金調達ソリューションと都市開発の熱心な提唱者でもあります。2017年には米国上院の要請を受け、EB-5プログラムを支持する公式な議会証言を提出しました。(ビデオ:日本語)

2021年6月30日まで募集のプロジェクト

リバーゲート (JF28) - ワシントンDC近郊のレジデンスプロジェクト

コロナをきっかけに現状、ホスピタリティ産業の状況は一変しました。今、求められている安定的不動産開発案件は「居住用(レジデンス)プロジェクト」になり、EB-5 Capitalは平均世帯収入も全米より33%以上も高い立地においてこのレジデンスプロジェクトに対して投資家募集しています。

オッコーカン川に隣接するリバーゲート (JF28) は、ワシントンDCの人気エリア、バージニア州ウッドブリッジにある、活気に溢れるウォーターフロントアパートメントコンプレックス。リバーゲート第1ステージは、402戸の多世帯高級賃貸マンションで、2018年末に施工完了し、現在97%の占有率を達成しています。リバーゲート第2ステージ (JF28) は、第1ステージの開発地区に隣接しており、同様の安定した高い占有率が見込まれています。この近辺はアメリカ政府や軍関係、近隣アマゾンに勤務する方が大半となります。バージニア州のウッドブリッジでは、新型コロナにもかかわらず、2020年度も家賃上昇が続き、他のワシントンDC都市圏地域の業績を上回っています。このような指標から、多世帯住宅は2021年以降も高いパフォーマンスを維持すると確信しています。(ビデオ:日本語)

 

EB5 Capital  7月のニュースレター (2021年6月22日以降の法改正について)

過去のプロジェクト

リッツカールトンホテル(ニューヨーク)

ニューヨークは数多くのラグジュアリーホテルが存在しますが、今回、比較的ホテルが少ない NoMad 地区に世界的ホテルブランド リッツカールトンホテルプロジェクトへの投資となります。既に世界的に大変人気の高いプロジェクトであり、当初250名の募集でしたが完売したため、急遽380へ投資枠を増加しました。プロジェクトは開発会社が「建築完了する保証」をしており、雇用予定も投資家1名あたり20名は見込める余裕を持ったプロジェクトの為、かなり手堅い状況です。また、既にビザ申請の第一段階のI-526が許可されている状況の為、申請者の立場としては非常に安心感の高いプロジェクトです。2021年秋月には完成予定、2022年にオープン予定です。(ビデオ:英語)

*なおこのプロジェクトは法改正前の50万ドルで申請できる数少ないプロジェクトでした。11月20日以前に申請可能だったものになります。